フログネル公園

1999年6月13日から<北欧10日間の旅>に家内と出かけました。その中でノルウエーの首都、オスロの
「フログネル公園」が深く印象に残っています。「フログネル公園」はノルウエーが生んだ大彫刻家グスタフビーゲラン
(1859年〜1943年)が、オスロ市が提供した323,700平方メーターの土地に半生を捧げて製作した公園であります。
フログネル公園の配置は上図右端の地図に示すように、森あり、池あり、川があり、彫刻群があります。
テーマは
<人間とその一生>をモチーフとしています。192点の作品、652の人物像、材料は銅、鉄、石さまざまですが
全部の写真は撮れませんでしたが、人間とその一生について考えさせられました。  
「モノリッテン」という石柱の製作には13年をかけています。  これはビデオにも撮ってありますのでご覧下さい。


ス                                                                    ライドショーで見る





モノリッテンの
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石柱

19991